無料DX診断
訪問看護特化

申し送り・記録・教育を、
ひとつの"詰所"に。

AIで、現場にゆとりを。
業務改善・DX導入・広報制作まで、訪問看護事業所の課題に合わせて支援します。

A4診断レポートを無料進呈 初期設定支援あり ITが苦手でも安心 スマホ・タブレット対応 広報制作も相談可
現場の課題

現場で、こんなお悩みありませんか?

記録・報告業務に追われる
訪問記録や報告書作成で、定時に終わらない。
使用ツールが統一されていない
LINE・紙・Word・共有フォルダ・スプレッドシートなど、管理方法がバラバラ。
管理者に業務が集中している
情報確認・問い合わせ・新人教育など、負担が偏っている。

管理者がプレイングマネージャーを兼ねる、少人数のステーションほど効果が出やすい仕組みです。

「現場が回る仕組み」を、
バーチャル詰所でつくる。

導入後の変化

導入後、どう変わる?

"探す・聞く・確認する"の時間を減らし、
本来の看護・リハビリの時間に戻します。

BEFORE

分散した情報を、毎回探している

  • LINEを遡って探す
  • 紙のファイルを確認する
  • 電話で確認する
  • 新人が情報にたどり着けない
  • ヒヤリハットが埋もれる

AFTER

必要な情報が、すぐ見つかる

  • 必要情報がすぐ見つかる
  • AIに直接相談できる
  • 情報共有のルートが統一される
  • 記録・管理者の負担を軽減
  • ヒヤリハットを再発防止に活用
仕組み化のポイント

バラバラな情報を、一つの入口へ。

スタッフが探す場所を減らし、必要な情報に迷わずアクセスできる状態を作ります。

L
LINE連絡・申し送り
紙・FAX資料・掲示物
TEL
電話確認・伝言
G
Drive共有フォルダ
X
Excel台帳・一覧表
メモ
個人メモ担当者だけの記録
バーチャル
詰所
Googleサイトを入口に
一つの入口に集約 マニュアル・連絡・AI相談・業務リンクを迷わず開ける

導入効果

01
情報共有時間の削減
02
記録負担の軽減
03
確認漏れの防止
04
新人教育の効率化
導入施設の声

訪問中でも、必要な情報へすぐ届く。

スマホで確認しやすい入口づくりと、日々の業務を軽くする自動化で、現場が本当に使える仕組みに整えます。

画面イメージ:業務の入口がこの1枚に集約
名古屋市港区訪問看護ステーション
訪問先や移動中にスマホから手軽に確認できるので、訪問業務との相性がとても良いと感じています。
名古屋市港区訪問看護ステーション
自動化ツールによって業務時間も短縮できました。その分、本当に大事な仕事に集中できるようになりました。
埼玉県上尾市訪問看護ステーション
必要な情報がすぐに見つかり、探すストレスが減りました。訪問の準備や利用者さまへの対応に集中できるようになりました。
埼玉県上尾市訪問看護ステーション
新入職のスタッフに業務説明がしやすくなり、最初に確認する場所を統一できました。教える人によって説明が変わりにくくなったのも助かっています。
※施設名は匿名表記です。掲載文は導入施設からの声を、公開用に読みやすく整えています。
実際の画面例

現場で開くページのイメージ

スマホから、訪問業務・事務・営業・学習・安全管理まで迷わず開けるように、Googleサイト上に入口を整理します。

横にスライドして確認できます
うちの事業所は、どこから変えるべき? 約2分のアンケートに答えるだけ。改善ポイントをA4の診断レポートにまとめてメールでお届けします。
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サービス全体像

Aundyが支援できること

訪問看護事業所の課題に合わせて、
業務を整える支援と、魅力を伝える支援を行います。

VIRTUAL OFFICE

バーチャル詰所

マニュアル、予定、申請、連絡先、業務リンクを一つの入口にまとめ、スタッフが迷わず確認できる土台を作ります。

  • Googleサイトを使った情報共有の入口
  • マニュアル・教育資料の整理
  • 勤務表・申請・各種フォームへの導線
  • チャット・AI相談へのアクセス整理
WORKFLOW TOOLS

業務効率化ツール

記録、営業、物品、スケジュール、ヒヤリハットなど、日々の負担が大きい業務を必要な範囲からツール化します。

  • 記録・報告書作成の時短支援
  • 営業管理・地域連携リスト
  • QRコード物品管理アプリ
  • ヒヤリハット傾向整理・見える化
CREATIVE SUPPORT

広報・制作支援

事業所の強みや想いを、利用者・ケアマネジャー・求職者に分かりやすく伝える制作物に整えます。

  • ホームページ・採用ページ制作
  • 営業チラシ・FAX案内
  • パンフレット・サービス紹介資料
  • SNS・ブログ用コンテンツ
  • 業務マニュアル・研修資料

まずはバーチャル詰所だけ、業務ツールだけ、広報制作だけでも相談できます。事業所の課題に合わせて小さく始められます。

動画で見る

バーチャル詰所のイメージを、30秒で。

「情報をひとつの場所にまとめる」と、現場では何が変わるのか。スタッフが迷わず確認できる業務ポータルの考え方を、短い動画で紹介します。

  • マニュアル・予定・申請・連絡先を一つの入口に集約
  • アプリやファイルを探す時間を減らす
  • 新人・非常勤スタッフにも説明しやすい導線を作る
プラン比較

2つのプランから選べる

まずは情報の入口を整えるか、さらにAI・自動化まで広げるか。
事業所の課題や現在の運用に合わせて、必要な仕組みをご提案します。

STANDARD

スタンダード

情報共有と業務管理の土台を整え、探す・聞く・確認する時間を減らします。

VS
現場効率の土台 バーチャル詰所 情報共有・教育・安全管理・日々の業務リンクを集約
勤務表 勉強会 車両管理 経費精算 簡易物品管理 ヒヤリハット
  • 情報の入口を統一
  • 勤務表・勉強会・車両/経費
  • 簡易物品管理・ヒヤリハット管理
  • チャット・マニュアル・AI相談

★ まずはここから始める事業所がほとんどです

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ADVANCE

アドバンス

スタンダードにAI・自動化機能を加え、記録・調整・営業・在庫管理までさらに軽くします。

AI
効率化を追加 AI・自動化ツール 記録時短・予定共有・営業支援・在庫管理を強化
記録時短 予定調整 営業支援 QR物品管理 事故傾向整理
  • スタンダードの全機能を含む
  • カルテ・報告書の時短
  • スケジュール効率化・営業支援
  • QR物品管理・ヒヤリハット傾向整理

記録・営業・在庫まで一気に軽くしたい事業所向け

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どちらのプランが合うか分からない方へ 無料DX診断で現状を整理し、最適な始め方をレポートでご提案します。診断だけのご利用もOKです。
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画面イメージ

バーチャル詰所の画面イメージ

Googleサイトを基盤に、PCも訪問先のスマホからも同じ情報にアクセス。
"迷わない入口"を作ります。

1
訪問業務 / 事務日々の業務情報をひとまとめ
2
営業 / 学習営業管理と教育コンテンツも集約
3
安全管理・BCP / AI相談備えと相談窓口を現場の手元に
sites.google.com/aundy-station
A
バーチャル詰所VIRTUAL OFFICE
訪問業務
事務
営業
学習
安全管理
BCP
AI 相談
窓口
できること

事業所に合わせて追加できる機能

情報共有の土台に加え、AI・自動化で日々の管理業務を軽くします。
必要な機能だけを単体で相談することもできます。

機能 01

カルテ・報告書の時短

ChatGPT・Geminiなどを活用し、音声入力や文章整形によって記録・報告書作成を効率化します。

  • 現場で使いやすいプロンプト整備
  • 個人情報を入れない運用ルール作成
  • 最終確認は専門職が行う前提で設計
機能 02

スケジュール効率化

Googleカレンダーを活用し、訪問予定・会議・研修などの予定を共有。変更時の確認や連絡を減らします。

  • 訪問予定・会議・研修の共有
  • スタッフが同じ予定を確認できる状態へ
  • 予定変更時の確認負担を軽減
機能 03

営業支援ツール

営業先・訪問履歴・対応状況を一元管理し、「次にどこへ営業するか」を見える化します。

  • 居宅・病院などの営業先管理
  • 訪問日、対応内容、反応の記録
  • 見込み度・関係性・次回訪問先の整理
機能 04

物品管理

事業所の運用や物品数に合わせて、シンプルな表管理からQRコード管理アプリまで選べます。

  • 物品一覧・在庫数・保管場所の管理
  • 発注基準や発注先の整理
  • 在庫不足時の担当者メール通知
機能 05

ヒヤリハット傾向整理

ヒヤリハットや事故報告を集計し、発生傾向や共通要因を可視化。再発予防の検討に活用します。

  • 報告を保存するだけで終わらせない
  • 発生場面・要因を振り返りやすくする
  • 最終判断は管理者・専門職が行う前提
スタンダード

簡易物品管理

Googleスプレッドシート上で、物品名・在庫数・保管場所・発注基準を管理します。職員が在庫数を手入力するため、現在の業務を大きく変えずに始められます。

  • 導入しやすい
  • 物品数が少ない事業所向け
  • Googleサイトから管理表へアクセス
アドバンス・単体導入

QRコード物品管理アプリ

物品や保管場所のQRコードをスマホで読み取り、使用数を入力すると在庫数を自動で減算します。基準を下回った場合は発注担当者へメールで通知します。

  • 在庫数の自動減算
  • 発注担当者へのメール送信
  • 在庫状況・使用履歴の確認
広報・制作支援

訪問看護の魅力を、伝わる形に。

事業所の強みや想いを、利用者・ケアマネジャー・求職者に分かりやすく伝える制作物を作成します。

現場を理解した上で、企画・文章・デザインまで支援します。

「何を伝えればよいか分からない」「制作会社に訪問看護の仕事が伝わらない」「文章やデザインを考える時間がない」

そのような課題に対して、医療・介護現場への理解を生かし、営業・採用・情報発信に必要な制作物を整えます。

バーチャル詰所を導入しない、制作のみのご相談も可能です。

ホームページ制作事業所の強み、対応領域、相談導線を分かりやすく整理します。
採用ページ制作働き方や雰囲気が伝わる求人用コンテンツを作成します。
営業チラシ・FAX案内ケアマネジャーや地域連携先に伝わる営業資料を整えます。
パンフレット・紹介資料サービス内容や事業所紹介を紙・PDFで使いやすくします。
SNS・ブログ用コンテンツ訪問看護の取り組みや専門性を継続的に発信できる形にします。
マニュアル・研修資料新人教育や業務標準化に使える資料を作成します。
選ばれる理由

現場経験 × IT経験で、
"使われる" 仕組みを。

訪問リハビリ・医療介護現場を経験しているからこそ、"現場で使えるDX" を重視。

「現場運用」を踏まえた仕組みづくりを支援します。

訪問リハビリ実務経験 医療介護現場理解 Google Workspace 活用 AI / ノーコード設計
現場経験とIT経験を組み合わせ、医療介護の課題をテクノロジーで解決するイメージ
Aundy代表 小島雄也
AUNDY 代表
小島 雄也(理学療法士)

訪問リハビリの現場で、記録・申し送り・情報共有に追われる毎日を経験。その後、エンジニアに転身しシステム開発を経験。「現場を知らないITツール」が使われずに終わる場面を見てきたからこそ、導入して終わりではなく "現場で回る" 仕組みづくりにこだわっています。診断レポートも私が一件ずつ作成しています。

導入の流れ

診断から運用開始まで、4ステップ

「契約したら何が起きるのか」を先にお見せします。
どの段階でも、進めるかどうかは事業所側で判断できます。

1

無料DX診断

約2分のアンケートに回答。改善ポイントをまとめたA4レポートをメールでお届けします。

所要 約2分
2

ご提案・お見積もり

レポートをもとに、必要な範囲だけのプランと費用をご提案。15分の無料説明も利用できます。

契約義務なし
3

構築・初期設定

バーチャル詰所やツールを構築し、事業所のGoogleアカウントに設定。操作レクチャーも実施します。

小さく開始
4

運用開始・伴走

現場の使われ方を見ながら改善。構築したデータやサイトは事業所の資産として残ります。

導入後フォロー
サポートと安全性

サポート・セキュリティ

「作って終わり」ではなく、現場運用まで支援。
Google Workspaceを基盤に、安全な情報管理を設計します。

1初期設定支援
2操作レクチャー
3現場向けAI研修
4Google活用支援
5運用改善サポート
6導入後フォロー

Google Workspaceを基盤に、
アクセス権限を適切に管理。

職種・役職に応じた閲覧範囲設定、ログ管理、二段階認証など、個人情報保護に配慮した運用設計を支援します。

構築したサイト・データはすべて事業所のGoogleアカウントに帰属。支援を終了しても、そのまま使い続けられます。

料金と無料診断

料金・無料DX診断

業務改善・DX導入・広報制作まで、事業所ごとに最適な形をご提案します。
まずは約2分のアンケートで受けられる無料DX診断から。

料金の目安

事業所規模・課題に応じてご提案します

定額の "パッケージ販売" ではなく、現状の業務とゴールに合わせて
必要な機能・支援内容を組み立ててお見積りします。

IT導入補助金等の活用もご相談いただけます。

スタンダード(バーチャル詰所)

初期 15万円〜+月額サポート 1万円〜

バーチャル詰所の構築範囲、研修・サポート内容に応じて個別にお見積もりします。

アドバンス(AI・自動化込み)

初期 30万円〜+月額サポート 2万円〜

追加する業務アプリ・AI活用範囲に応じて個別にお見積もりします。

広報・制作支援(単体依頼OK)

10万円〜

制作物の種類、ページ数、文章作成や素材準備の有無に応じて個別にお見積もりします。制作のみのご相談も可能です。

01

現場課題の整理

02

DX化ポイント確認

03

Google・AI活用提案

04

A4診断レポート進呈

お届けするのは、
"そのまま会議で使える" 診断レポート。

ご回答内容をもとに、貴事業所専用の改善ポイントを優先順位付きでまとめます。

  • 現状サマリー(情報共有・記録・管理者負担・AI活用の4軸)
  • 改善ポイント3つと「今週からできる最初の一歩」
  • 無理のない改善ロードマップ(3ステップ)
費用を知る前に、まず現状診断から。 2.5人規模の小規模ステーションでも導入できる構成からご提案。診断レポートはそのまま社内検討資料に使えます。
無料DX診断を申し込む →
よくある質問

よくあるご質問

Q.無料DX診断では何をしてもらえますか?
約2分のアンケートにお答えいただくと、現在の業務・情報共有・ツールの使い方をもとに、改善ポイントと優先順位をA4の診断レポートにまとめてメールでお届けします。診断のみのご利用も可能で、契約の義務はありません。
Q.2〜3人の小規模な事業所でも導入できますか?
可能です。むしろ管理者がプレイングマネージャーを兼ねる小規模ステーションほど、情報の入口を整える効果が出やすい傾向があります。規模に合わせて必要最小限の構成からご提案します。
Q.ITが苦手でも大丈夫ですか?
操作レクチャーや初期設定支援を含めてご提供します。"現場で使われる"までを伴走するため、ITが苦手なスタッフが多い事業所こそ向いています。
Q.スマホ・タブレットだけでも使えますか?
基本機能はスマートフォン・タブレットからご利用いただけます。訪問先や移動中の利用も想定して設計します。
Q.Googleの契約は必要ですか?
Google Workspaceの利用契約が前提となります。ご契約がない場合も、契約・初期セットアップから支援可能です。
Q.導入までにどれくらい時間がかかりますか?
事業所の規模や整備する範囲によりますが、まずは小さく使い始められる形で設計します。無料DX診断のアンケートで現状をお聞かせいただければ、初期導入に必要な期間と進め方を整理してご提案します。
Q.Google Workspaceをまだ使っていなくても相談できますか?
相談可能です。現在のLINE・紙・Excelなどの運用を確認した上で、Google Workspaceを使う場合の初期設定や移行の進め方からご提案します。
Q.個人情報や利用者情報の管理は安全ですか?
職種・役職に応じた閲覧範囲、共有権限、二段階認証などを前提に設計します。医療介護領域では、便利さだけでなく安全な運用と説明しやすい管理方法を重視します。
Q.スタッフへの操作説明もお願いできますか?
可能です。管理者向けだけでなく、現場スタッフが迷わず使えるように、操作レクチャーや運用開始時の説明資料づくりも支援します。
Q.営業支援ツールだけ導入できますか?
可能です。現在の営業方法や管理項目を確認し、必要な機能に絞って設計します。バーチャル詰所と組み合わせることも、営業支援ツール単体で導入することもできます。
Q.QRコード物品管理アプリだけ導入できますか?
可能です。管理する物品数、使用方法、発注ルールを確認した上で、事業所の運用に合わせて設定します。
Q.在庫が少なくなると自動で発注されますか?
在庫が設定した基準を下回ると、発注担当者へメールを送信します。仕入先への発注自体は、担当者が内容を確認した上で行う運用を想定しています。
Q.ホームページやチラシ制作だけでも依頼できますか?
可能です。バーチャル詰所やDX支援を導入せず、ホームページ・採用ページ・チラシ・パンフレットなどの制作のみご依頼いただけます。
Q.支援をやめたら、作ったものは使えなくなりますか?
いいえ。バーチャル詰所・各種ツール・データはすべて事業所のGoogleアカウント上に構築するため、支援終了後もそのまま事業所の資産として使い続けられます。特定のサービスに囲い込まれる心配はありません。
Q.相談後に必ず契約しないといけませんか?
契約前提ではありません。まずは現状課題の整理や、導入した場合にどこから始めるとよいかを確認する場としてご利用いただけます。
無料DX診断

あなたの事業所の改善ポイント、
A4レポートにしてお渡しします。

約2分のアンケートにお答えいただくだけで、「どこから・何を・どの順で」改善すべきかを診断レポート(A4)にまとめ、メールで無料お届け。そのまま社内検討資料としてお使いいただけます。

無料DX診断のお申し込み

所要時間 約2分 / アンケートに回答するだけ / 診断レポートはメールでお届けします。

フォームが表示されない場合は こちらから回答 できます。
所要時間 約2分 診断のみの利用OK 契約の義務なし A4診断レポートをメールでお届け